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荒谷のローリスク株式長期投資

日本・世界の優良企業・株式で長期資産運用(長期投資)を行う私が、素人なりにも株・為替・商品先物・各種経済ネタ・政治ネタについて日々コメントするブログ。因みにバイク好きなもんで、バイクネタも多数アップ、主題に関連する英単語の勉強もしていきたいと思います!

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ウォーレン・バフェット氏語録 まとめ記事1  (2008/11/18)

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前4回分の各項目をまとめてみましょうか。

:::事業に関する原則
1:事業は簡明で理解しやすいか
2:安定した業績を残しているか
3:長期的に明るい展望はあるか

:::経営に関する原則
4:合理的に経営されているか
5:株主に率直であるか
6:横並びの強制力に負けていないか

:::財務に関する原則
7:株主資本利益率はどうか
8:オーナー収益はどうか
9:売上高利益率はどうか
10:留保利益1ドル当たり1ドル以上の市場価値を生み出しているか

:::価値に関する原則

11:企業価値はどれくらいか
12:価値に対して割安な価格で買えるか

計12項目ですな。
まあ、はっきり言ってどの項目も一朝一夕では埒が明かないのは明白。ですけど、自分なりに企業を分析して投資するって行動をおろそかにしちゃダメよ、って事ですな。

最後に、最低5~10年は売らない覚悟で買い付ける自信が無ければ買うな!ってバフェット氏は言ってましたわ。

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ウォーレン・バフェット氏語録 価値に関する原則  (2008/11/18)

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前回の続きです。この部分が一番重要だとバフェットは言ってますな。

■ 価値に関する原則


11. 企業の価値はどれぐらいか

バフェットは、ジョン・バー・ウィリアムが提唱した、「 配当還元モデル 」 が証券の価値を算定する最良の方法だと言っています。

簡単に説明すると、「 当該企業が将来生み出すキャッシュフロー(FCF)の総額を適切な利率で現在価値に還元する 」 と言う事です。

ここに出てくる用語で、キャッシュフロー(FCF)については、ウォーレン・バフェット氏語録 財務に関する原則のオーナー収益の部分を見てね。「 適切な利率で現在価値に還元する 」 の部分は以下に説明します。

「 3年後に100万円を払うので、投資してください 」

貴方は友人から上記の申し出を受けました。貴方なら、いくら投資しますか?前提としてこの申し出の成功確率は100%だとします。このケースでの貴方の適正な投資額は、「 還元率(ディスカウントレート)」 によって決まります。この還元率は通常、ゼロリスクレートを使用します。ゼロリスクレートとは、事実上ゼロリスク(債務不履行の可能性がほぼゼロ)の債券で、いわゆる国債の利率のことです。これが今、年率10%だとします。すると、現在の100万円は、1年後110万円になります(100*1.1)。2年後は121万円になります(110*1.1)。

上記の例を逆に考えた物が、「 現在価値 」 という考え方で、

「 将来のお金をディスカウントレートで割り戻した額 」

という事になります。つまり、2年後の121万円を1.1で2回割ると、100万円になりますよね。

「 2年後の121万円の現在価値は、ディスカウントレート10%で割り引けば、100万円になる 」

では、友人の申し出に対して貴方が現在払っても良い金額を計算してみましょう。100万円を1.1で3回割ればいいわけです。結果、約75万円が今貴方が友人に対して払える最大の金額と言う事になる訳です。

「 貴方が今、2000万円の税金を国に納めてくれれば、国が貴方の子孫末裔に至るまで毎年100万円をお支払いします。」 

と言う申し出を貴方は受けました。これは良い話なのでしょうか?これも将来に貰えるお金を現在価値に置き換えることで答えを導き出せます。利率10%で考えますね。
1年後の100万円は90.9万円(100/1.1)、2年後の100万円は82.6万円(100/1.1/1.1)、3年後の100万円は75.1万円(100/1.1/1.1/1.1)4年後は・・・、つまり段々と時が経つに連れてお金の価値が減少していくわけです。最終的には限りなく 0 に近づく訳ですね。そして、それら未来のお金の現在価値の総額を簡単に導き出す方法が有ります。毎年貰えるお金を利率で割る事によって割り出せます。100万円/0.1(10%)、つまり、1000万円です。ここから上記の国による申し出は貴方にとって損な話だということが分かる訳です。この考え方を 「 永久還元 」 と言います。


MBA2 VALUATION
 参照



説明が長くなりましたが、バフェットが提唱する企業価値の算出方法は、上記考え方を元にしている訳ですね。

「 当該企業が将来生み出すキャッシュフロー(FCF)の総額を適切な利率で現在価値に還元する 」

ここで重要なのが、

1:将来のキャッシュフローを正確に導き出す事
2:還元率をどうするか?


1は、成長期と安定期に2段階に分けて考える方法を取っています。例として、最初の10年間はFCF成長率15%、以降5%など。
2は、その当時の長期国債レートを使用するケースがほとんどです。ですが、レートが低い場合、10%前後を使用するケースが多いようです。

まあ、私個人的に思うのは、あまり深く考えても将来のFCFを正確に導き出せる訳もなく、ここで重要なのは将来の企業価値を現在価値として数値化して捉える事ができると言う点ですかな。

この2段階モデルを簡単にシュミレートできるサイトが有りますのでご参考までに。

ここで詳しく解説されています。企業価値はどのように評価されるか?

12. 価値に対して割安な価格で買えるか

これは、上記11のルールに従って算出した企業価値の現在価値より如何に安い時価総額で証券を手に入れられるかが重要だと言う事ですね。ですから、市場全体の暴落時にこそチャンスが有ると言う事ですわ。
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ウォーレン・バフェット氏語録 財務に関する原則  (2008/11/12)

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前回の続きです。

■ 財務に関する原則


7. 株主資本利益率はどうか

ROEですね。これが、全産業・同業種との比較上、高い数値を維持できているかどうか?それも突発的でなく長期間(10年以上)維持できているか?が重要ですよね。

少なくとも、10年前のROEをここ3年くらいの平均が上回っている必要があるみたいです。でなければ、この10年間何やってたのこの会社は?って事ですから。

8. オーナー収益はどうか


オーナー収益とは、

[純利益+減価償却費]-[設備投資+運転資金]=[キャッシュの純増額]-[設備投資額]
と言う事らしいです。

いわゆるフリーキャッシュフロー(FCF)の事ですよね。厳密には違うかもしれませんが、大体同じような物だということです。

FCFは、

営業キャッシュフロー(営業CF)+投資キャッシュフロー(投資CF)


これがまず簡便な算出方で、

FCF=NOPAT+償却費-設備投資-増加運転資本
 :NOPAT=EBIT[経常利益-受取利息+支払利息]x(1-実効税率)

*EBITは、営業利益に置き換えても大きな問題は無いと言う事です。

これが本格的な算出方です。

FCFは+であることが基本的に望ましく、株主への還元、債権者への返済等に充てられます。FCFがマイナスですと、間接・直接金融での資金調達が必要だと言う事ですね。成長企業とかですと、設備投資先行でFCFがマイナスになる事が通常です。

FCFについては、キャッシュ・フロー計算書の構造(2)フリー・キャッシュ・フローの概念:ITproや、フリーキャッシュフローの計算を参照。



自動車メーカーの財務諸表を見てみると、FCFはマイナスで、借り入れで補っています。
これは、自動車の販売がローン販売の占める部分が大きいので、金融子会社(ローンを取り扱う会社)のキャッシュフローがインよりアウトの方が上回る状況からきています。

金融子会社(オートローン会社)については、自動車ローンの現状と課題

ですので、このオーナー収益を算出するに当たって、金融子会社のキャッシュフローを分離して考えないと、本業のキャッシュフローが見えてこないような感じですね。

あと任天堂なんかを見てみると、FCFは結構有り、外部からの資金調達無しでやってきている事が分かります。

このFCFを算出するに当たっての注意事項は、連結決算の数字だと、本業のFCFが見えにくいと言う事かな~。自動車産業のキャッシュフローを見てそう思いました。

9. 売上高利益率はどうか

まあ、これも高ければそりゃ良いですよね。
例えば、自動車産業内でトヨタとホンダは、売上高利益率が5%前後有るけれども、マツダやスズキは、2%とか3%しかない。

10. 留保利益1ドル当たり1ドル以上の市場価値を生み出しているか

純利益の企業内に留保した額(配当しなかった純利益)以上に、少なくとも株式時価総額を押し上げているかどうか?と言うところを見るということです。

企業内に留保した純利益 = 株主資本 ですから、当然それは有効に活用されると経営者が判断し留保した訳ですよ。もしこれが、マイナスであれば利益を留保した意味が無い訳です。ですので、これを過去にさかのぼってみてみると、経営者の実力と株主に対する誠実さが垣間見れる訳ですね。

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ウォーレン・バフェット氏語録 経営に関する原則   (2008/11/08)

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前回の続きです。

■ 経営に関する原則


4. 合理的に経営されているか

経営者の最大の仕事は、「 資本の適正配分 」 とバフェットは言ってます。つまり、株主資本を利益率の高い案件に投資する事、利益の内部保留率(逆に言えば配当性向)を適切にする事。

例えば、本業が絶好調でまだまだ成長見込みがあるにも関わらず、多角化を試みたりする事、むやみに新規案件を立ち上げる等。つまり、儲かっている分野以外に投資するとこは合理的ではないという事ですね。

あと、マーケットがある程度成熟しており、利益を内部保留してまで投資する必要性が低下している。こういった場合は、配当金と言う形で投資家に直接還元するか、自己株取得に内部保留分を回すといった合理性が働かなくてはおかしいと言ってます。

5. 株主に対して率直であるか

これはIRの質・量など、株主が知りたいであろう情報をいち早く知らせているか?決算内容を粉飾していないか?過去の失敗等も率直に語っているか?等、経営者の株主への誠実な態度が重要だと、バフェットは言ってます。

6. 横並びの強制力に負けていないか

横並びの強制力っていうのは、

1:路線変更に抵抗する
2:時間や資金を無駄に使い切る(多悪化)
3:トップが入れ込んでいる事業は正当化される
4:同業他社を何でもまねする


等らしいです。まあ、これは項目4と同じ意味でしょうな。なんしか、利益追求が第一義でっから、それに反した判断を下したり、分かっているけどなかなか行動に移せないなんていう事かな。

例えば、ソニーがテレビ事業で後塵を拝した原因に、「 ブラウン管の時代はまだまだ続く、液晶・プラズマに経営の軸足を移すにはまだ早い 」と言う判断を下したってのがあります。他社は、早々に薄型テレビに軸足を移していたにも関わらずですよ。

あと、iPODが流行りだして、各メーカーが似たり寄ったりの製品を大量に商品化している事など、利益を本気で追求しているとは思えませんもんね。

前々から思っていることですけども、特に日本の家電メーカーにこの辺の節がよく現れていると思うんですよ。もうね、良く似た商品を出し過ぎ。あらゆるメーカーが商品化していますよね。傍目からして、絶対に主流にならないようなメーカーもそれに追従している事実。

パナソニックの三洋買収がきっかけとなって、一気に業界再編話が色んな方面で持ち上がると勝手に予測しています。でないと、世界で生き残れないんとちゃいますかね?国内で小競り合いしている場合じゃないんとちゃいますか?日本の家電メーカーは2社体制くらいで良いと勝手に思ってます。

次の大型合併案件は、 「 パナソニックとシャープ 」 、もう、日本企業はそれくらいやって世界市場に本格的に殴りこみをかけてほしいですわ!

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ウォーレン・バフェット氏語録 事業に関する原則  (2008/11/03)

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かの有名投資家、ウォーレン・バフェット氏。彼の著書は多数販売され、目にされた方も多いと思いますけども、そこで紹介されていたキーワードを、これから数回にわたって検証したいと思います。

バフェットの法則(参考:『株で富を築くバフェットの法則』)を参考にしてます。

■ 事業に関する原則


1. 事業は簡明で理解しやすいか

例えばトヨタ自動車。車を製造・販売している会社。たしかに理解しやすいですね。逆に理解しにくい業種ってなんでしょう?これ、意外とすぐには思いつかないんですよね。一つだけ思いつくのがソフトバンク。まあ、ソフトバンクは投資会社みたいなもんだと勝手に思ってますが、どうなんでしょうね?
ですんで、この問いを素直に捉えると、「どんな会社でも理解しやすい」って事になると思うんですよ。

質問の性質を少し変えて、「何をしている会社か?」ではなく、「どういうビジネスモデルを持っているか?」と言う風に問い直してみると、どうでしょう?意外と即答できない。「利益を生み出すビジネスモデルを構築していて、それを客観的に理解できる企業か?」

バフェットは、「 自分の得意分野 」にだけ投資するようにしていると語っています。ですんで、広く浅く知識を広げるのではなく、ある分野に意識を集中して研究する必要性を説いています。

2. 安定した業績を残しているか

これは過去、長年に渡って売上・利益供に右肩上がりである、って事でしょうか?まあ、景気によって思いっきり左右される業種か、そうでないか。なにか特定の要素によって浮き沈みが起きない業種かどうか。まあ、とりあえず、過去に長期の実績を残している企業が良いと言う事でしょうね。

3. 長期的に明るい展望があるか

A:その企業が属する業界・国自体が成長・拡大中であり、当分継続する見込み。
B:強力なブランド力を持っている。他社との比較優位性を持っている。


この B の部分が重要でしょうね。A の部分は、いずれ衰えが見えてきます。そこからが本当の企業価値が問われる部分で、命運を左右する訳ですよね。

日本の自動車産業も戦後100社以上がひしめき合っていた訳で、最終的には大企業数社に集約されていった訳ですよ。その集約されていった原因の一つが B の部分な訳。

B は、バフェットの言葉で言うところの、「 独特の事業基盤 」= ブランド力で、企業の製品・サービスが、

:顧客から必要とされている、求められている
:容易に代替できない
:規制の枠にはめられていない


という事らしいです。いわゆる汎用品をつくる企業ではないということですね。まあ、当然と言えば当然ですが、産業が立ち上がったばかりの時期にはそういった汎用品を作っている企業でもやっていけるわけですが、最終的には 「 独特な事業基盤 」を持つ企業しか生き残れない。

ですので、既にそういった物をもっている企業に投資しましょう、って事ですね。

でもね、この汎用品っていうのが意外と世の中には多い訳ですよ。例えば、

:NECと富士通が作ったパソコンに、明確な違いを見つけることができますか?
:トヨタのビッツとホンダのフィットに明確な違いを見つけることができますか?


なかなか難しい問題ですよね。まあはっきり言ってパソコンを自作している私にとって、NECと富士通の差なんて無いに等しい訳です。デルはどうでしょうか?あそこが急速に伸びたのは、通販とカスタマイズでしょう。このビジネスモデルがNECと富士通に対して独特で消費者の心を掴んだ、これが日本勢がシェアを落とした一つの原因ですわ。でもね、デルもすでにビジネスモデルに独自性を保てなくなってきている訳で、汎用品化してきている、長期に独特な事業基盤を築くって事は相当難しい事だと思いますね。

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ハリケーン荒谷

Author:ハリケーン荒谷
■ twitter : hayashidtec
■ 株式投資暦は7年ほど。
■ 日本市場に本格参戦は2003年。
■ 中国株にも2005年参入。
■ 2000年ごろにアメリカ市場で、燃料電池関係にも手を出しましたね~、懐かしい!
■ 海外旅行が好きで、毎年1回はアジアの国々を訪れています。中国・タイ・ベトナムなどに行きました。現地に行って感じたのは、「 まだまだ、発展途上である!」って事です!

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