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荒谷のローリスク株式長期投資

日本・世界の優良企業・株式で長期資産運用(長期投資)を行う私が、素人なりにも株・為替・商品先物・各種経済ネタ・政治ネタについて日々コメントするブログ。因みにバイク好きなもんで、バイクネタも多数アップ、主題に関連する英単語の勉強もしていきたいと思います!

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    プリウスが巷にあふれてますな  (2009/03/17)

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    はい、小春日和の今日、伊勢志摩方面にバイクでツーリングに行って来ましたよ。久しぶりに長距離の旅、楽しかったですな。

    主に高速道路を使ったんですが、いや~、トヨタ・プリウス多いね!どんだけやねん!ってくらい走ってましたわ。ひどい時なんか、休憩中のパーキングに隣りあわせで3台止まってるプリウスを発見!これには正直、びびりましたな。

    都会より目立ちましたな。日ごろの通勤途中にもよく目撃しますが、今日ほどでもない。そして、だいたい車内には年配の方が搭乗されていましたね。

    ■ プリウス、新価格設定でホンダ・インサイトを迎え撃つ


    いや~、アコギな事しますな。今年5月に発売する第3世代プリウスを205万円から、そして併売される第2世代のプリウスを190万円。インサイトの189万円の価格設定の意味が早くも薄れてきましたよ。

    ま、消費者にとってこの価格競争はいい事です。これから益々売れる事でしょう。以前取ったアンケートの結果からして今現在、ハイブリッド車に対する注目度は高い事が確実。


    ハイブリッドっちゅうだけで売れるわけですわ。でも、世の中プリウスだらけになったら嫌ですな。

    ■ しかし、ハイブリッド車は未だコスト的に割高な存在


    で、ここでハイブリッドについて冷静に判断してみると、そんなにお買い得ではない事が分かります。

    例えば、ホンダ・フィットインサイトを比較した場合、フィットは約140万円、インサイトが約190万円と50万円の差額が有ります。燃費は、フィットが約14km/ℓ、インサイトは約17km/ℓですから、レギュラーガソリンが100円/ℓとすれば10000km走行で約130ℓの節約で13000円、10万km走行時で13万円の節約になる訳で、燃費のよさではインサイトとフィットのコスト差・約50万円を全然カバーできないんですね。しかもリアシートの居住性をインサイトは犠牲にしているらしいのでその分フィットに軍配が上がります。

    ですから、あくまでも今現在のハイブリッド車はまだまだコスト的に割高といえるでしょう。

    ■ 自動車の燃費について


    上記のインサイトとフィットの燃費は恐らくあまりアクセルを踏み込まない乗り方で、高速巡航走行も含まれての結果だと思います。思い通りの加速を楽しんだりすると急激に燃費が悪くなって10km/ℓくらいに直ぐなっちゃうんですよね。

    私はバイク乗りなんで、そういった走り方での低燃費というものに不満を感じるんですよ。バイクだったらガンガンアクセル開けても13km/ℓ(私の愛車は排気量1000cc)は走りますからね。

    ちゅうわけで、ガンガンアクセル踏み込んでも燃費の良い車を早く作ってください!

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    ハイブリッドスポーツ 「 Namir 」かっこいいね!  (2009/03/09)

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    【ジュネーブモーターショー09】ジウジアーロ、MAX300km/hのハイブリッドスポーツ提案
    最高速300km、燃費39kmのハイブリッド『Namir』

    はい、ジュネーブモーターショーに出品されたコンセプトカー 「 Namir 」。イギリスの会社が動力源を開発し、イタリアの会社が全体をデザインした車なんですが、いかしますね~。

    動力源はハイブリッドシステムを採用しています。ただ、エンジンは発電装置に特化していて、最終駆動はモーターという設計。この方式をシリーズ方式といい、トヨタの 「 プリウス 」が採用するのはスプリット方式、どちらが優れているのかはよく分かりません。エネルギー効率ではスプリット方式の方が優れているとWikipediaには記述されていますが。

    あと、電気自動車の最先端クラスだと思われる 「 エリーカ 」。今はどうなっているんでしょうかね?2007年以降数年内に市販化予定とWikipediaには記述されています。この車、昔NHKの番組で元F1ドライバーの片山右京氏が絶賛していたのを覚えていますね。

    まあ、これからはハイブリッドが主流になってくるでしょうが、自動車雑誌を読む限り、EV駆動が絶賛されています。ですから、インサイト型よりもプリウス型に個人的には興味があります。今年秋に発売予定のプラグインハイブリッド型のプリウスが気になりますね。

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    ホンダ・インサイトと、トヨタ・プリウスの決定的な違い  (2009/01/28)

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    今年の2月にホンダから、低価格の大衆向けハイブリッド車・インサイトが発売されます。ノーマルで189万円という低価格。これで、トヨタのプリウスを追撃する構えのようですな。

    しかし、この2車種には大きな違いがあります。
    ホンダのインサイトはあくまでもエンジンが動力源のメインでモーターはその補助に過ぎません。モーターのみでの走行モードは有りません。
    トヨタ・プリウスは、モーターの出力が高く(インサイトの約5倍)、EVモードという走行モードが有り、モーターのみでの走行が可能です。
    走りのフィーリングには大きな違いが有り、ホンダのインサイトは今までのガソリンエンジン車とほぼ同じ、プリウスはモーターのみ稼動しているEVモードでは、ほぼ電気自動車のフィーリングです。

    プリウスは今年秋頃に、法人向けにプラグインハイブリッド版を市販開始される予定で、バッテリーにはリチュウムイオンバッテリーを採用。これだと、車庫での充電が可能となり、近距離移動時は完全にモーター走行のみでの利用が可能になってくるという事で、実質的に電気自動車として使える訳ですな。EVモードのみでの走行であれば、ガソリン消費量0ですからね。

    ですんで、完全な電気自動車に拘らず、安全装置的にエンジンを搭載しているとも考えられる。それが、トヨタ流ハイブリッドの考え方かもしれません。

    ホンダは、そうじゃないところに問題がありそうです。あくまでも、エンジン主体のハイブリッドシステムですからね。

    関連記事:電気自動車

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    電気自動車、普及への障害  (2009/01/28)

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    はい、電気自動車関係のニュースが各自動車メーカーより頻繁に発せられる今日この頃。電気自動車はこのまま順調に普及し、自動車の次期スタンダードになるんでしょうか?

    様々な問題があると思います。

    ■ 電気自動車普及への6課題


    1:電気自動車の性能の問題
    2:インフラの問題(先進国における)
    3:石油業界の問題
    4:税制の問題
    5:環境問題
    6:世界的な販売計画


    1,2は問題ないと思います。3、4、5、6が重要です。

    、ガソリンスタンドと石油元売を分けて考えます。ガソリンスタンドで、石油元売直営で無い場合、電気を売る事で儲かる仕組みさえ構築できれば存続する可能性があります。元々、例えばエネオスの看板を掲げて営業しているスタンドも、完全にエネオスから卸されるガソリンで営業している訳ではありません。結構、違う業者からガソリンを買っています。それを混ぜて売っているんですね。ですから、エネオスに忠誠を誓っている訳じゃないんですね。ですから、石油元売からの仕入れをゼロにして儲かる仕組みがあるのなら喜んでそっちに移行するでしょう。ですから、3で問題なのは石油元売の存続です。石油は精錬過程で必ずガソリンが精製されます。ですから、電気自動車が普及すると使い道がほぼ無くなる訳ですよ。この売り上げ減は会社存続に関わります。エンジンオイルの需要も無くなりますから、問題は大きいです。ガソリンは化学材料として使用出来そうですが、販売価格は供給が増す分落ちるでしょうね。

    、これも大きな障害です。政府はガソリン税にかなりの税収を見込んでいます。これは、昨年の出来事からも明らかです。この問題は過去記事でも取り上げましたが、この減収分を補う為に政府は新たな税源を確保する事でしょう。ですから、電気自動車が普及することによって一般人の負担が単純に減るとは考えにくいです。

    、自動車単体で見た場合、確かに排気ガスを出しません。ですが、その電気を作り出すのに結局石油を使用するのであれば根本的な環境問題の解決にはなっていません。ですから、電気を作り出す仕組みを自然エネルギーに変えなければなりません

    、メーカーの立場からして、電気自動車とガソリン自動車を両立させる事は収益面でかなりの負担です。先進国では電気自動車が早期に普及するかもしれませんが、途上国ではそうはいきません。延々と砂漠や荒地が続く地域は世界中いたるところにありますし、そもそも新車で自動車を買うことの出来ない人が多数居ます。こう言う人々にとってはガソリン車は便利な訳です。電気自動車なんてよっぽど進化しない限り購買対象になりません。

    上記を踏まえると、あながちハイブリッドシステムは侮れません。ですんで、トヨタの姿勢は正しい可能性が高いと個人的には考えます。

    ■ ハイブリッドシステムを普及させても回り道にならないかもしれない


    トヨタ自動車、小型EVコンセプトモデル「FT-EV」を北米国際自動車ショーに出展

    最近トヨタが2012年から電気自動車市販開始と発表しました。
    「 2012年かよ~。遅くないか? 」 と感じている方も多いと思いますが、トヨタとしては2012年以降もおそらく電気自動車の時代はまだまだと考えていると思います。ただ、2012年というのは北米での話しで、日本市場では早ければ2010年に電気自動車を一般発売する計画だそうですな。

    以前の記事、自動車メーカーのジレンマとは矛盾する書き込みになっていますが、良く考えたら今回の記事のような考えにも行き着くんですよね。特に、3と6の部分がネックです。

    個人的には電気自動車の普及を願っています。日本市場では急激に普及させることが可能でしょう。ただ、世界的には採算性・利便性からしてハイブリッドがまずは本流になるのではないでしょうか。今のところ私はそんな風に考えています。

    トヨタ的には、電気自動車を近距離用とし、プラグインハイブリッドで長距離用をカバーする。これが基本方針のようです。2009年10月頃に、プリウス・プラグインハイブリッド仕様を法人向けに販売する計画も既に有ります。


    電気自動車普及への計画・実行は着々と進めつつ、まずはハイブリッドを一気に普及させる。そして、ハイブリッドシステム車両にプラグインの部分を後付けする、バッテリーも高性能な物に後で換装する事で、現状のハイブリッド車両も実質的に電気自動車に生まれ変わらせる事ができる。

    完全な電気自動車の時代に移行するにはやはり、航続距離が余裕を持って200kmは必要でしょう。しかも充電を5分以内に出来るようにする必要が有ると思います。ただ、メーカーは利益追求集団である為、「 可能な事を可能と発表していない可能性 」も見過ごせませんが。

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    ホンダ ハイブリッド二輪車を早期市販化計画中  (2008/10/14)

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    原文は、WIRED NEWS 原文(English)
    日本語訳は、日系エコノミーからの情報です。

    いや~、待ち遠しいですな。早ければ2年以内に発売するようですよ。
    私はバイク乗りですんで、バイクの進化には非常に興味が湧きますな。

    ■ 早ければ2011年に、完全な電動バイクを市販化


    ホンダ、ヤマハは原チャリの代わりになる電動バイクも開発中で、早ければ2011年にも市販化するみたい。あと、たった3年後の話ですわ。まあ、値段にもよりますけど、これが販売されたら、もう、ガソリンエンジンの原チャリは滅び行く運命ですね。

    新興企業ですでに電動バイク・それもスポーツタイプを市販化している企業があります。
    米Zero Motorcycles社

    スペックを見てみると、一回の充電で航続距離が40マイル(64km)しかなく、充電時間も2時間もかかります。やはり、まだまだって感じですね。

    でもね、車体重量が異常に軽い!23馬力仕様で、140ポンド。約63kgしかないんですよ!ガソリン積まなくてもいい訳ですから、これが装備重量、つまり走り出し可能な状態な訳ですよ。だいたいね、250ccの単気筒エンジンのバイクで、パワーが30馬力前後、装備重量が130kg前後でっから、パワーウェイトレシオが相当優秀なんですわ。

    まあ、原動機をモーターにすると車体重量をかなり軽量にする事が可能っちゅう訳やね。

    ■ 燃費向上だけではなく、車体の軽量化・加速性能の向上も期待できる


    原動機にモーターを使用する魅力は燃費の向上だけではないんですね。さらに、モーターは瞬間で大きなトルクを発生させる事ができる、つまり加速性能が高いんですわ。ですんで、例えば、エンジン自体を小排気量にして燃費向上・車体の軽量化を計り、モーターで大排気量並みのトルク・加速性能を得る、ってな事が可能な訳。この考え方で車を開発しているのがダイムラー社で、BlueHybridシリーズですわ。

    もうね、これからの数年間でモータリゼーションの大転換期が訪れる事はほぼ間違いないようですわ。電気バイク・自動車の時代ですな。燃料費の大幅な削減が可能となって、我々の生活にも大きく影響しますよ。

    しかし、最大の問題はバッテリーの性能。大容量で急速充電可能なタイプの開発が急がれます。

    とりあえず、ホンダ頑張れ!

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    ■ 株式投資暦は7年ほど。
    ■ 日本市場に本格参戦は2003年。
    ■ 中国株にも2005年参入。
    ■ 2000年ごろにアメリカ市場で、燃料電池関係にも手を出しましたね~、懐かしい!
    ■ 海外旅行が好きで、毎年1回はアジアの国々を訪れています。中国・タイ・ベトナムなどに行きました。現地に行って感じたのは、「 まだまだ、発展途上である!」って事です!

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