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荒谷のローリスク株式長期投資

日本・世界の優良企業・株式で長期資産運用(長期投資)を行う私が、素人なりにも株・為替・商品先物・各種経済ネタ・政治ネタについて日々コメントするブログ。因みにバイク好きなもんで、バイクネタも多数アップ、主題に関連する英単語の勉強もしていきたいと思います!

ローリスク長期投資とは?まとめ記事(随時更新)
:twitter で一日一回みなさんで呟いてください。「 政府は日銀に国債100兆円くらい引き受けさせてとにかく円高を止めろ!増税?日本を終わらせる気か! 」よろしくお願いいたします。詳細については 地震後の日本の政策を考える を御覧ください。

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    第2次安倍自民党政権発足、しかし俺が政権を取ったらこうする!  (2013/01/20)

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    脱デフレは当たり前


    民主党から自民党へ政権が交代した。
    この交代で自民党が掲げている最大のスローガンは、

    「 脱デフレ 」

    1:日銀にインフレターゲット2%を目標と定めさせ今まで以上の金融緩和を行う。
    2:国土強靭化計画、公共事業による需要促進策。


    それに加え、

    3:憲法9条改正による、自衛隊の「国防軍」への格上げ。

    個人的に上記政策には賛成だ。
    しかし、はっきり言ってこれらの事は全く以て目新しくも無くごく当たり前で、しかも「やるのがあまりにも遅かった!」。2008年のリーマンショック後すぐ、せめて2011年の大震災後には実行して欲しかった。

    まあ、それはいい。

    当たり前のことは当たり前の事として実行する。
    次の手を打つ必要がある、それを述べよう。

    人々の住みたくなる町を作る。


    批判を顧みずに述べれば、「 金持ちが如何に住みたい町を作れるか? 」に国の発展はかかっていると言っても過言ではない。
    ITの高度化で人々は土地に縛られなくなってきた、特に富裕層にとっては。

    その富裕層がどれだけ住みたい町を作れるか?で国の発展は決まると言っても過言ではない。
    あくまでも経済発展での話なのであしからず。

    住みやすい町。


    一流大学、 住みごこちのいい街、 市民の自由、 柔軟な雇用法、 賢い人々が入国可能な移民政策、 成長を促進する税法。

    これらは「ベンチャーを生む条件」である。
    2番目の「住み心地が良い街」、これはその他の条件を内包している。一流大学のある街は優秀で面白い人の交流が活発になり活気溢れる、市民の自由は国家権力による規制の少なさ・治安の良さ・移動の自由・利便性(道路・公共交通網・空路、それらのルール)・様々なアクティビティへのアクセスの良さを表し、柔軟な雇用も、賢い人も住み心地の良い街にしか来ないし、なによりも最後の重税の国は住み心地のいい街・国ではない。

    住みやすい町とは、上記のその他5項目を兼ね備えた町と言っても良いだろう。

    日本の場合、東京を住みやすくするよりも新しく町を作った方が早いと思う。候補地は沖縄。


    沖縄、南国である。南国は非常に住みやすい。台風が来るがそれを補ってあまりある住みやすさがある。
    その他の好条件、1:その他アジアとの距離が非常に近い、2:空港が都市部と近い、3:米軍基地が今後減るので開発余地が大きい。

    ここに一流大学を作って減税特別特区制度を更に拡充すれば恐らく人の流入はもの凄い事になって一気に発展する事だろう。しかも何も無いので一から計画的に構築出来る。

    沖縄、がっつり開発、これがまず私がやってみたい事のひとつである。目標は沖縄の人口を今の145万人から500〜800万人に、日本のベンチャー発祥の地にしたい。

    そして沖縄独立。


    この可能性がある。シンガポール、香港のような状態にまで発展したばあい、もはや日本の一部として機能する事に沖縄人は嫌気がさして来る。この時の世界情勢がどうなっているかによるが、米軍の基地がもはや無い場合とある場合で状況は変わるだろう。

    沖縄開発以外にしたい事。


    色々あるようで行き着くところは「 住みやすい町を如何に作るか? 」なので特にあとはその具体的内容になる。
    なので詳細は省く事にする。


    以上、


    一人語り、おつき合いくださってありがとう!アディオス!
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    ベンチャー企業を生み出す仕組み  (2011/06/17)

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    2010/5/24:初投稿
    2011/6/17:再掲・追加



    ベンチャーを生み出す仕組みと要素


    前回の記事の続きです。

    大阪都構想の基本戦略を、ベンチャー企業を育成する町 としました。

    そこで、ベンチャーといえばアメリカ。
    アメリカが何故ベンチャー企業の育成で比較的上手く行っているのか?
    良い資料が有りましたよ。

    2007年02月04日(日) ポール・グレアム「ベンチャーがアメリカに集中する理由」

    英文の翻訳文なので分かりにくい箇所もありますが、大筋は把握出来ます。

    なるほどね~。

    内容を要約すると以下のようになります。

    ベンチャーが集まる環境を整えるためにするべきことをは、一流大学、 住みごこちのいい街、 市民の自由、 柔軟な雇用法、 賢い人々が入国可能な移民政策、 成長を促進する税法。



    大阪、前途多難ですわ!でも、面白そうだよね!

    ベンチャー育成に対する日本とアメリカの差は大きい


    アメリカでベンチャー企業が星の数ほど生まれる背景には、上記の事項以外に、

    :防衛産業の存在
    :コミュニケーション能力の違い
    :行動力の違い(楽観的・リスクを楽しむ姿勢)

    が挙げられます。

    防衛産業というのはある意味コスト度外視で新技術を開発できる分野であり、宇宙分野もしかり。
    この分野が巨大なアメリカはベンチャー企業に資金が提供される確率が日本よりも圧倒的に高い。

    コミュニケーション能力、人と人の繋がり、人脈を重視する社会がアメリカであり、階級社会の名残でもある。
    成功者の道を歩むには上流階級の人脈が必要であり、そういった機会を得るためのスキルを磨いている。
    そしてそういった場を提供する側も常に目を光らせ新しい優秀な人間を探し求めている。

    最近は、ネット上でのスタートアップ資金をマッチングするサービス(クラウドファンディングサービス:代表企業は、Kickstarater)なども活況を呈しており、日本とは比べものにならないくらいの資金が動いている。

    さらに株式市場も日本と比べ圧倒的に上場基準が緩い市場(米国ピンクシート)が存在し、取引も活発である。

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    電動バイク、スクーターの本命メーカーはホンダじゃない  (2011/03/02)

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    :2011/2/15初投稿
    :2011/3/02追加



    ホンダにまつわる衝撃的ニュース発見


    :2011/3/02追加

    ホンダが大型二輪を除く 原付・小型バイクから撤退!か?

    2014年をめどに撤退を模索中、恐るべし。
    もはや電動バイクの主流化は避けられず、更に中国製には価格的に太刀打ちできないからと。

    ただ、海外生産は続けるだろうから完全にホンダモデルが無くなるという訳ではないと思うが、もしかしたら現地企業を売却する予定なのかもしれない。

    ま、それくらい日本国内のバイク市場が縮小してしまったという事で、少子高齢化でこれからの需要増も見込めないことから、国内生産を継続する意味が無くなったという事だろう。
    ぶっちゃけ、国内の製造業はみんな同じ考えだろうから、国内の製造現場は加速度的に縮小していくんだろう。

    ただ、いつまでも中国元が安いままだと思っていたら大間違い、その他のアジア通貨も同様。
    その時になって慌てても手遅れっていう場合もあり得るから、ほどほどが肝心だと思う。

    ホンダ・ヤマハよ、ベンチャーに打ちのめされよ


    :以下 2011/2/15投稿分

    日本でも多少は電動バイクの存在が認知されつつあると思いますが、バイク自体の需要が低迷している中、各社苦戦していることでしょう。
    4大メーカーが本腰を入れて電動バイクをアピールしない以上、ベンチャーが頑張るしかありません。

    現状は原付クラスの車種を中心に販促しているのですが、それではダメです。
    原付自体が電動自転車にすら需要を奪われている現在、原付にも劣るスペックの電動スクーターに勝ち目はないでしょう。

    前々から言っているように原2(排気量125㏄前後のバイク)スペックの電動バイクが今一番売れる
    現状のバイク市場でも唯一踏ん張っているセクターで、免許制度の緩和も検討されています。

    4大メーカーもいつかは本格参入してくる(しないかも?)わけですが、待ってはいられません。
    それにベンチャーで有れば大企業のしがらみから脱して、低コストのバイクを生産できるはず。
    大手EMSあたりに生産を委託(米のベンチャー brammo はシンガポールのEMSに生産を委託している)。

    ○最低スペック
    :最高出力 8馬力
    ;最高速度 時速80㎞
    :航続距離 100km
    :価格 20万円以下

    ○売れるスペック
    :最高出力 15馬力
    :最高速度 時速120㎞
    :航続距離 150㎞
    :価格 20~30万円

    このスペックで。

    充電に関しては基本は家で充電。
    出先では、コンビニと提携して家に帰れるくらいの充電を行えるようにする。
    (5~10分くらいの充電で20㎞前後走れるくらい)
    都市部ではコンビニに充電設備を整えるのが手っ取り早い。
    電気自動車用の先駆けになるでしょう。
    もちろん、電池交換スタンドっていう手もある。
    (実際中国ではそれでやってる)

    あとはブランディング。

    第一弾は原2市場のユーザーをターゲットにスポーティーなモデルであることをアピールする。
    原2ユーザーは30~50代が多く、この世代はバイクブームを知っている。
    なので、バイクのスペックに敏感に反応する。
    現状の原2よりもハイスペックな出力特性を持ち、更にクリーンでエコロジーとなれば購入対象の最有力となろう。
    デザインも、ユーロデザインで。
    aprilia_sr50_sbk001.jpg
    (写真は aprilia sr50)
    gp1250_08_gry_21.jpg
    (写真は デルビ GP1)

    マーケティングは一流のITソリューションを持つ企業に全てを任せる。
    バイクのテレビCMに規制が存在する現状でテレビに出番はありません。

    頑張れベンチャー!
    redbull、monster energy を参考にブランディングすればいけるぞ!

    Native Z6 という電動バイクやその他もろもろ


    これはユニオートという会社が輸入しているバイクで、アメリカのベンチャー Electric motorsport という会社の製品。

    ○Native Z6
    native-z6.jpg

    :スペック
    最大出力 14.2kw(19.6ps)
    最高速度 100kmph
    航続距離 40マイル(約64km)
    価格
    :日本
     735,000円(税込)
    :アメリカ
     4,800ドル(税抜き)

    :参考資料
    製品紹介 Native Z6(ユニオート)
    Native Z6000(Electricmotorsport.com:アメリカ)

    動力的にはなかなかいい感じに見えますね。
    航続距離に関してはもうひとつ、あと価格が日本とアメリカでこれだけ差が有るっていうのがね?

    デザイン的にはなかなかカッコいいんですが、細部を見てみるとかなりチープな雰囲気が漂ってます。
    もう一歩ですな。

    ○EB-X2
    DSC_0065.jpg

    こういうモデルも輸入されてます、これも中国製。

    参考資料:EB-X2(有限会社SAK)

    このモデルはモーターの定格出力が5000Wなので軽二輪、普通二輪免許が必要。
    しかし、その他のスペック・デザインはなかなか良いかと。

    値段が50万というのがネック。

    でもこれ、アリババに載ってるのとほぼ同じなんだけど、問い合わせたところ1台2900ドルという返事が。
    まったく交渉なしでこの価格提示なので2500ドルくらいになるかも?

    *アリババのモデルとEB-X2は中身が違うようですな。アリババのモデルを個人輸入代行してくれるみたいです。

    最小ロット10台だけど40フィートコンテナで34台持ってこれるみたいなので、コンテナ輸送料が25万くらいかかること考えたら34台輸入した方が得だな~。

    :2500ドル、今の相場83円として約20万円
    :送料25万÷34=7352円
    :1台30万円くらいで買ってもらえば損はしない
    :問題は信頼性、部品調達性
    :韓国の警察車両として採用されているようなのでそれなりの信頼性は有ると思われる

    参考資料:コンテナ送料について

    上記の様なスクーターはどんどん進化するだろうし、もっと大きい機種も既に海外ではリリースされて進化している。
    なので、電動バイクの性能面での進歩はなんら心配無用なんですよね。
    あと2~3年もすれば、EB-X2 みたいな車両が25万くらいで買えるようになってると思いますよ。

    ただ、その電動バイクというツールを生かす インフラ・法整備 のほうが追いつくのか?それが心配であり、最大重要事項です。

    電動バイクに関する英単語


    electric motorcycle;電動バイク
    scooter;スクーター
    lithium-ion battery;リチウムイオンバッテリー
    plug-in station;充電スタンド
     electric charging station
    electric consumption;電費(電力消費量)
    CO2 emission;二酸化炭素排出量
     carbon-dioxide emission
    energy saving;省エネ
     energy-conservation
    range;航続距離
    cost down;コスト削減
     cost reduction, cost saving

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    日本・大阪でベンチャーを育てるための資料集  (2010/06/13)

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    ベンチャー起業を促進する国・街づくりを研究する。

    以前の記事、大阪をベンチャー企業の街にする方法は?(2010/05/24)
    でもご紹介しました、ポールグレアム氏のエッセイ翻訳。

    その一覧を紹介してくれているサイト
     :ポール・グレアムのエッセイと和訳一覧

    その中から、ベンチャーに関係あるものを抜き出しました。
    他にも参考になりそうな資料を随時追加していく予定です。


    ◯ポール・グレアム氏 ベンチャー関係のリンク集

    「変人の力」2006/7

    「シリコンバレーが出来るには」2006/8

    「バブルが是正したもの」2007/1

    「ベンチャー向けの最も難しい教訓」

    「投資家相手のプレゼン入門」

    「ベンチャーがアメリカに集中する理由」2007/2
     ベンチャー育成を促進する方法の概要が書いてあります。

    「ベンチャー・キャピタルの苦境」

    「カリスマが重要なの。わかる?」

    「ベンチャー・キャピタルのおぞましさに関する統一

    「ラーメン代稼ぎ」2009/7

    「ベンチャー革命は地域限定?」2009/5

    「起業家ビザ」2009/4

    「エンジェル投資家になる方法」2009/3

    「テレビが負けた理由」2009/3

    「シリコンバレーは金で手に入るかも」 2009/3

    「起業13ヶ条」2009/2

    「学歴社会の次に来るもの」2008/12

    「ベンチャー・キャピタルは不景気の犠牲者になるか 2008/12

    「なぜ不景気の時に起業するのか」2008/10

    「資金調達サバイバル・ガイド」2008/8

    「都市と野心」2008/5

    「新種のベンチャー・アニマル」2008/5

    「Googleがいくつも生まれない理由」 2008/5

    「資産の方程式」2007/10


    ◯ベンチャー資金についてのリンク

    アメリカにおける国策としてのベンチャー起業
    (大学の先生が社長になるのは簡単。次は国費を使って会社を育てる。そして売る。儲ける。)

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    ハリケーン荒谷

    Author:ハリケーン荒谷
    ■ twitter : hayashidtec
    ■ 株式投資暦は7年ほど。
    ■ 日本市場に本格参戦は2003年。
    ■ 中国株にも2005年参入。
    ■ 2000年ごろにアメリカ市場で、燃料電池関係にも手を出しましたね~、懐かしい!
    ■ 海外旅行が好きで、毎年1回はアジアの国々を訪れています。中国・タイ・ベトナムなどに行きました。現地に行って感じたのは、「 まだまだ、発展途上である!」って事です!

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