にほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ

荒谷のローリスク株式長期投資

日本・世界の優良企業・株式で長期資産運用(長期投資)を行う私が、素人なりにも株・為替・商品先物・各種経済ネタ・政治ネタについて日々コメントするブログ。因みにバイク好きなもんで、バイクネタも多数アップ、主題に関連する英単語の勉強もしていきたいと思います!

ローリスク長期投資とは?まとめ記事(随時更新)
:twitter で一日一回みなさんで呟いてください。「 政府は日銀に国債100兆円くらい引き受けさせてとにかく円高を止めろ!増税?日本を終わらせる気か! 」よろしくお願いいたします。詳細については 地震後の日本の政策を考える を御覧ください。

スポンサーサイト  (--/--/--)

■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    世界地図:北米・アメリカ合衆国  (2011/05/06)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    アメリカ合衆国はたくさんの国が集まってできている


    ◯アメリカ合衆国・州名マップ
    アメリカ地図2

    ◯アメリカ合衆国・州別名目GDP:2009年度版
    USA_gsp2009.jpg

    ◯アメリカ合衆国・州別一人当たり実質GDP:2009年版
    USA_GDP_Per_Capita2009.jpg

    さらに詳しい資料:GDP states in 2009(Bureau Economic Analysis)
    因みに州ごとの人口表:List of U.S. states and territories by population

    アメリカの経済規模ベスト3は、1位:カリフォルニア州 1,891、2位:テキサス州 1,144、3位:ニューヨーク州 1,093(単位はビリオンUS$)。
    北米の他国の名目GDPが、カナダ連邦 1,574(2010年)、メキシコ合衆国 1,041(2011年予想) ですから、その強力さには脱帽です。
    一人当たりGDPのベスト3は、1位:ワシントンDC 146,360ドル、2位:デラウエア 62,080ドル、3位:ワイオミング 60,527ドルです。

    ですが、GDPが 400~700 が6州、300~400 が5州、200~300 が10州と様々な規模の州が存在しており、日本のように一極集中型ではないことが分かります。

    人種も産業も法律も税制もそれぞれに特徴があり、正に合衆国という名にふさわしい国家ですね。

    アメリカ統計資料に関する英単語


    house seat;議席(主に下院)
    POP.;人口/住民数
     population の略
    census;人口調査/国勢調査
    elector;選挙人/有権者
    presidential elector;大統領選の選挙人
    territory;準州
     領地・分野
    ~per capita;一人当たりの~
    District Columbia;ワシントンDC
    region;区(行政上の)
     地域、地方
    durable-goods;耐久財
     durable-goods demand 耐久消費財需要
    decline;減少
     increase 増加
    as of~;~現在で(期間等を表す)
    gross domestic product(GDP);国内総生産

    スポンサーサイト
    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 アメリカ 北米 データ

    世界地図:各国のGDPを一発で確認できるMAP  (2011/04/10)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    GDPの大きさをイメージ化、分かりやすい


    :参照元 index mundi;Visualizations
    world_GDP_map2.jpg

    index mundi は色々便利だな。
    世界各国の様々なデータが見れるのだが、ビジュアル化にも力を入れていて他にも様々なツールがアップされていますよ。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 データ

    世界地図 欧州連合(EU)  (2011/01/03)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    欧州連合(EU)加盟国とユーロ導入国を再確認


    ヨーロッパの白地図1.gif

    地図上の水色はEU圏でユーロ導入国、紫色はEU圏でユーロ未導入国。

    欧州連合(Wikipediaリンク)
    ユーロ圏(Wikipediaリンク)
    :欧州連合の加盟国は27国(2011年1月現在、以下のリスト)
     :人口4億9900万人(2009)、GDP(PPP)15兆2472億ドル(2008)
    :ユーロを公式に使用している国家は17国(2011年1月現在、イギリス以下は未導入)
     :人口3億2500万人
    :EU圏・ユーロ圏は更なる拡大を目指している(Wikipedia:欧州連合の拡大を参照)
     :トルコ加盟の是非が最大懸案、バルカン地域、ウクライナ等の旧ソ地域の加盟問題

    ベルギー
    ドイツ
    フランス
    イタリア
    ルクセンブルク
    オランダ
    アイルランド
    ギリシャ
    スペイン
    ポルトガル
    オーストリア
    フィンランド
    キプロス
    エストニア
    スロベニア
    スロバキア
    マルタ

    :以下ユーロ未導入の欧州連合加盟国
    (カッコ内は2009年度GDP(PPP)単位億ドル/人口万人)
    イギリス(21,251/6,156)
    ポーランド(6,879/3,807)
    スウェーデン(3,343/924)
    ルーマニア(2,548/2,127)
    チェコ(2,530/1,036)
    デンマーク(1,974/551))
    ハンガリー(1,856/999))
    リトアニア(552/325)
    ブルガリア(899/754)
    ラトビア(323/224)

    上記以外に非公式にユーロを使用している国家がある。
    (モナコ、サンマリノ、バチカン、アンドラ、モンテネグロ、コソボ)

    英ポンドとユーロの今後


    イギリスはポンドを使用しているが、将来的にユーロ導入を完全に否定しているわけではない。
    2003年当時の首相ブラウンは、ユーロとの交換レートを1ユーロ=約73ペンスであると述べている。(確定レートではない:参照Wikipedia)

    ◯英ポンド/ユーロ 2000~2010年チャート
    GBP-EUR-1000-0-0-11-2451545-2455562.png
    上記首相のコメントに従えば、英ポンド/ユーロの想定交換レートは、約1.37 となる。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 ヨーロッパ 欧州連合 EU ユーロ

    世界地図 西欧諸国の海外領土(植民地)を見る  (2010/12/03)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    欧米諸国は多数の海外領土(植民地)を未だに持っている



    より大きな地図で 海外領土 を表示

    Wikipedia 海外領土・自治領の一覧

    地図上の赤色がアメリカ領、緑色がイギリス領、黄色がフランス領だ。
    上記3国以外も海外領土を多数持っている。

    ほとんどが島・環礁だが、人口が数百万人という地域もある。
    軍事的な要素が強そうだが、排他的経済水域という要素から見ても結構な価値があると思う。
    あと見逃せないのがこれらの地域のほとんどが タックスヘイブン で有ることだ。

    欧米諸国は帝国主義時代に手に入れた権益をまだまだ多数保有している。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 海外領土 植民地 アメリカ イギリス フランス

    世界地図 日本の領土を決定づけている島々を確認!  (2010/10/19)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    日本の海は結構広いのだ


    ◯Google mapで日本周辺海域を見る

    より大きな地図で 日本周辺マップ を表示

    赤印:
    今もっとも熱いバトルが繰り広げられている地域
     尖閣諸島:VS 中国
     竹島:VS 韓国
    水色:
    日本領
     沖ノ鳥島は、国際法的には島とは認められないみたい。
     たしかに完全にサンゴ礁だわ。
    青色:
    海外領&所属未定(日本の主張で)領土
     北方4島&千島列島&樺太:ロシアが実効支配中

    日本は陸地はそんなに広い国ではないが、領海は結構広い。
    領海、EEZ(排他的経済水域)の広さでは世界6位である。
    日本の領海等概念図

    という訳で、日本の海は結構広いのです。
    宇宙開発はアメリカなどにかなりの遅れをとっていますが、海洋開発ではどうなんでしょう?
    アメリカの学者がテレビで、「 世界の国はもっと海に注目すべきだ、宇宙よりも。」と言ってました。
    まさにその通りだと思います。

    ◯日本の海洋技術関係
    しんかい6500
    かいこう
    海洋研究開発機構

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 日本 海洋開発

    世界地図 東南アジア&オセアニア  (2010/05/13)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    この辺はだいたい名前は知ってますよね。
    でも、ラオス、カンボジア、ミャンマーなんて実情はほぼ不明。
    パプアニューギニア以東の諸島群なんかも曖昧です。

    ◯世界地図 東南アジア&オセアニア
    東南アジア&オセアニア

    ◯東南アジア
    :ミャンマー
    :タイ
    :ラオス
     アンソニーの世界を喰らう でラオスが取り上げられていました。
     結構食い物は旨そうでしたよ。
     暮らしぶりは昔ながらの農業が中心でしたね。
     でも、西欧諸国の観光地化が進んでおり、アンソニーが嘆いてましたね。
    :カンボジア
    :ベトナム
    :フィリピン
    :マレーシア
    :シンガポール
    :インドネシア
    :ブルネイ
    :東ティモール
    パプアニューギニア
     ここも結構な資源国で、オーストラリアの影響度が高い国です。

    ◯オセアニア
    :オーストラリア
    :ニュージーランド

    ◯諸島群
    :ソロモン諸島
    :バヌアツ
    ニューカレドニア 
     もとフランス植民地で現在もフランス領。知らんかったな~。
     独立運動により、現在は半自治的な状態。
     ここは、世界第5位のニッケルの産地
     日本のニッケル輸入の50%がここで賄われているんですよね。
     コバルト埋蔵量も世界4位。
     観光地としても有名ですよね。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 東南アジア オセアニア

    世界地図:中国  (2010/03/11)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    *初投稿は、2010/01/12
    *追記 チベット自治区 2010/03/11



    ◯中国周辺地図
    中国地図

    ◯中国国内
    中国の省一覧地図

    :チベット自治区
     この地域を占領した理由は多数あると思います。
     地下資源の問題も大きいでしょう。
     さらに、以前NHKの特集で、水資源の問題を取り扱っていて、
      :中国の水危機(WikiPedia)
     その水源がこのチベット自治区の外苑に横たわる山脈に依存しているらしいんですね。
     この地帯は世界的にも有名なエベレストなどが所属するヒマラヤ山脈です。
     この地帯には無数の氷河が有り、それが溶け出して、周辺諸国に恵みをもたらしている。
     こういった理由も、チベットを領有するひとつの理由でしょう。
      今中国政府は、各地の水不足を解消するべく、大規模な工事を計画しています。
      :南水北調(WikiPedia)
     これは、長江から北部中国へ運河を建設して水を運ぶという計画です。
      いずれにしても、水源はヒマラヤ山脈であり、この地域の領有は、大変重要、
     周辺国にも多大な影響力を持ちます。
     

    ◯陸路で国境を接する国
     (■は、主に接する中国の省・自治区名)

    :ロシア(■黒龍江省■内蒙古自治区)
    :北朝鮮(■遼寧・吉林省)
     中国と韓国に挟まれる好立地。
     ここは体制が変われば大化けするんではないでしょうか?
      ドイツ再統一で起こった問題の分析を怠らなければ、
      の話です。

    :モンゴル(■内蒙古自治区)
    :カザフスタン(■新疆ウイグル自治区)
    :キルギスタン(■新疆ウイグル自治区)
    :タジキスタン(■新疆ウイグル自治区)
    :アフガニスタン(■新疆ウイグル自治区)

    :パキスタン(カシミール地方経由)(■西蔵(チベット)自治区、■新疆ウイグル自治区)
    :インド(■西蔵(チベット)自治区)
    :アルナーチャル・プラデーシュ州(インド実効支配地域、■西蔵(チベット)自治区)
     この前、ヒストリーチャンネルだったか、ナショナルジオグラフィックだったか、
     忘れましたが、この地方の番組をやっていました。
     はっきり言って、ムチャクチャ田舎です。
     インドでも、少数民族の人が住んでいる地域ですね。
    :ネパール(■西蔵(チベット)自治区)
    :ブータン(■西蔵(チベット)自治区)

    :ミャンマー(■雲南省)
    :ラオス(■雲南省)
    :ベトナム((■雲南省■広西チワン族自治区)

    ◯漢族以外の民族が多い省
     (漢族以外が30%以上居住している)
     :貴州省
     :青海省

    ◯その他近隣諸国

    :日本
    :台湾
    大韓民国
     北朝鮮との統一がなされれば、
     中国との関係が益々増大するでしょうね。
     陸路で完全に行き来出来るようになる訳ですから。
     韓国への投資が盛んになっている理由の一つでしょう。
      欧州でのケースで確認すると、
      フランスは、ドイツ・スペインと、
      スペインは、フランス・ドイツ・ポルトガルと、
      ドイツは、フランス・オランダとの交易が盛んです。
      やはり、陸続きの方が分があると。
     現時点での中国との最大の接点は、青島市。
     仁川との航路がある。
    :バングラディッシュ
    :タイ
    :フィリピン

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 中国

    世界地図・中米  (2009/12/19)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    知ってる様で全然知らない中米。
    メキシコは北米と言うことで、
    ここには書いてません。

    後は、カリブ海に浮かぶ島国が多数。
    まあ、殆ど知らないですね。
    西欧諸国の海外領土が未だに結構有ります。

    ◯世界地図・中米(中央アメリカ)
    中米
    ◯主な大陸国家
    (GDP等の情報はいずれも2008年度のもの)
    :グアテマラ
     人口14,027,000人
     GDP(MER)389億ドル
     一人当たりGDP(PPP)4,898ドル
    :ベリーズ
     人口307,000人
     GDP(MER)13億ドル
     一人当たりGDP(PPP)7,881ドル
    :ホンジュラス
     人口7,466,000人
     GDP(MER)141億
     一人当たりGDP(PPP)4,268ドル
    :エルサルバドル
     人口6,163,000人
     GDP(MER)221億
     一人当たりGDP(PPP)7,551ドル
    :ニカラグア
     人口5,743,000人
     GDP(MER)63億
     一人当たりGDP(PPP)2,688ドル
    :コスタリカ
     人口4,579,000人
     GDP(MER)298億
     一人当たりGDP(PPP)10,752ドル
    :パナマ
     人口3,454,000人
     GDP(MER)230億
     一人当たりGDP(PPP)11,343ドル

    ◯島部
    :キューバ
     人口11,204,000人
     GDP(MER)551億
     一人当たりGDP(PPP)9,500ドル
    :ジャマイカ
     人口2,719,000人
     GDP(MER)143億
     一人当たりGDP(PPP)7,776ドル
    :ハイチ
     人口10,033,000人
     GDP(MER)69億
     一人当たりGDP(PPP)1,316ドル
      西半球でもっとも貧しい国と言われている。
    :ドミニカ共和国
     人口10,090,000人
     GDP(MER)456億
     一人当たりGDP(PPP)8,100ドル

     その他にも多数の島が有り。
     ◯主な独立国家の島
      以下の国はいずれも旧イギリス領。
      :バハマ
      :ドミニカ国
      :セントルシア
      :バルバドス
      :グレナダ
      :トリニダード・トバゴ

     フランスやイギリス等の領土もいっぱい。
     結構植民地って残っているんですね~。
     ◯イギリス領
      :ケイマン諸島
      :バージン諸島
       西側に、アメリカ領バージン諸島もある
      :モントセラト
      :他にも多数

     ◯フランス領
      :グアダルーベ(グアドループ)島
      :マルティニーク島

     ◯アメリカ
      :プエルトリコ
       アメリカ・自治的・未編入領域。
       人口が約390万人もいる。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 中米

    世界地図・南米  (2009/12/18)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    南米、知ってる様で知らない、特に位置関係。
    スリナム、仏領ギアナ、なんて、
    完全に忘れてた。
    ガイアナも、微妙、ほとんど知らない。

    ◯世界地図・南米(南アメリカ)
    南米

    :コロンビア
    :ベネズエラ
    ガイアナ
     元イギリスの植民地。
     その名残で南米で唯一、英語を公用語とする。
     人口のおよそ5割がインドからの移民である。
    :スリナム
    ブラジル
     ブラジル、でかいね。南米の半分位がブラジルだ。
    :ペルー
    :ボリビア
    :パラグアイ
    :ウルグアイ
    :チリ
    :アルゼンチン

    ◯欧州諸国の飛び地(植民地)
    :仏領ギアナ
    :フォークランド諸島(イギリス)

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 南米 ブラジル

    世界地図・アフリカ  (2009/12/05)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    今回はアフリカ大陸です。
    ま~、北部はなんとなく知っていますが、
    それ以外は南アフリカを除いて位置関係がかなりあいまい。

    ◯アフリカ大陸地図
    アフリカ

    アフリカ大陸の大半の国が、
    政治的に不安定、犯罪率が高い、テロが頻発する、内戦状態
    といった状態です。

    外務省の海外安全情報を一覧表にしてみました。
     :2009年12月時点

    ◯アフリカ情勢:外務省 海外安全情報
    アフリカ・海外安全情報


    島部(マダガスカルは含む)を除いた全47国中、
     :無し 7
     :十分に注意してください 11
     :渡航の是非を検討してください 10
     :渡航の延期をお勧めします 13
     :退避を勧告します 7(エリトリアがかぶってました)
      アフリカ東部が特にヤバイ地域みたいですね

    となっています。

    ◯アフリカの地下資源シェア表
    アフリカ_資源シェア1

    アフリカには分かっているだけでこれだけの資源が存在します。
    更に、未開発の鉱山が多数有り、その量は莫大と見られています。
    これが、紛争の火種にもなっているわけですね。

    ◯北部
    :エジプト
    :リビア
    :チュニジア
    :アルジェリア
    :モロッコ
     スペインの飛び地都市が2箇所ありますね。知りませんでした。
     セウタとメリリャです。面白いですね~。
     GDPの大きさはアフリカで4位です。
     :西サハラ
      ここは、モロッコと領有権で揉めています。

    ◯西部
    :モーリタニア
    :セネガル
    :ガンビア共和国
    :ギニアビサウ
    :ギニア
    :シエラレオネ
    :リベリア
    :コートジボワール
    :マリ
    :ブルキナファソ
    :ガーナ
    :トーゴ
    :ベナン
    :ニジェール
    :ナイジェリア

    ◯中部

    :チャド
    :カメルーン
    :中央アフリカ
    :赤道ギニア
    :ガボン
     ここは中国と深い関係があるようですね。
     石油産出国でかつてはOPECにも加盟していました。
     一人当たりGDP(PPP)もずば抜けて高く、14,477ドルです。
     これは、南アフリカの10,119ドルより高く、ボツワナに次いで2位か?
    :コンゴ共和国
    コンゴ民主共和国
     元ザイールですね。コンゴが2つあってややこしいですわ。
     しかしまあ、ザイールって無くなってたんですね。
     知りませんでした。お恥ずかしい・・・。
     ジム・ロジャーズの本を今読んでいるんですが、
     ザイールの話が出てきます。
     当時(1990年)は、相当やばかったみたいですね。
    :ルワンダ
    :ブルンジ

    ◯東部
    :スーダン
    :エリトリア
    :エチオピア
    :ソマリア
    :ケニア
    :ウガンダ
    :タンザニア
    :ジプチ

    ◯南部
    :アンゴラ
    :ザンビア
    :マウライ
    :モザンビーク
    :ジンバブエ
    ボツワナ
     ここが、一人当たりGDPでアフリカ1位ですかね?
     GDP(PPP)で、14,882ドル(2008年)です。
     1960年代から政情はずっと安定していて、
     外務省の海外安全情報も出されていません。
     経済の主体は資源輸出で、 ダイヤモンドがGDPの1/3も占めています。
     ダイヤモンド産出量は世界2位(2004年)
     食料などの軽工業はそれなりに発展しているらしいですが、
     重工業はほぼ無いようですな。
     アフリカは、他の国も地下資源に恵まれている国が多いのですが、
     政情がとても不安定で、まともに採掘出来ないのが現状。
     ボツワナのように成り得るのにもったいないですよね。
      ただ、失業率はかなり高いです。20~40%と言われています。
      と言うことは、貧富の差が大きいと言うことでしょうか?
      昔ながらの狩猟生活をしている人も居るらしいですからね。
     あと、エイズ(HIV)の感染率が非常に高く、
     なんと、成人の38.8%が感染している
    らしい(2000年調査)。
     なので、平均寿命がなんと、39歳!です。
    :ナミビア
    :南アフリカ
    :レソト
    :スワジランド

    ◯島部
    :マダガスカル
    :カナリア諸島(スペイン領)
    :マデイラ島(ポルトガル領)
    :カーボヴェルデ


    はっきり言って、アフリカは謎ですな。
    聞いた事ない国が結構ありますよ。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 アフリカ 地下資源 データ

    世界地図・中欧、東欧  (2009/12/04)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    ここらあたりも謎の地域ですよね。
    どっからどこまでを中欧、東欧と呼ぶのか微妙ですが、
    とりあえず分類します。

    〇中欧・東欧地図(中央・東ヨーロッパ)
    中欧・東欧

    〇中欧
    :チェコ
    :スロバキア
    :ハンガリー
    :オーストリア
    :アルバニア
    :ギリシャ
    :旧ユーゴスラビア
     :スロベニア
     :クロアチア
     :ボスニア・ヘルツェゴビナ
     :セルビア
     :モンテネグロ
     :マケドニア
      先日、ディスカバリーチャンネルの番組、
      「グローブトレッカー」で、旧ユーゴ諸国を巡る内容を放送していました。
      全体的にかなりさびれていましたね。
      そして、民族的な様式を大切にしている、
      そんな生活ぶりが垣間見れました。
     
    〇東欧
    :ポーランド
     領土争いの絶えない地域ですよね、歴史的に。
     北部は第一次世界大戦終了前まではドイツ領で、
     プロイセン地方と呼ばれた、いわばドイツ帝国発祥の地。
     ここが今や、西側はポーランド領、東側はロシア領となっています。
     第二次世界大戦の発端である、ナチスドイツのポーランド侵攻の理由が、
     ここにあった訳ですよ。
     日本が、北方領土返還をロシアに訴えるくらいですから、
     ドイツも、この地域の帰属問題をポーランド、ロシアに、
     訴えているんでしょうか?
      :関連事項
        :ドイツ東部国境問題
         基本的に、東方問題は東西ドイツ統一時に元東部ドイツ領に対する、
         権利主張は放棄する旨で決着しているようですね。
        :追放者連盟 
         上記決着にも関わらず、当該組織は東部ドイツからの追放に際しての、
         保障を求めているようです。
    :エストニア
    :ラトビア
    :リトアニア
    :ベラルーシ
    :ウクライナ
    :モルドバ
    :ルーマニア
    :ブルガリア
    :カリーニングラード州(ロシアの飛び地)
     歴史的には、東プロイセンとして、ドイツ的な地域だったんですが、
     ソ連に占領されてから劇的に変化しています。
     最近は経済的に発展しているようですよ。カリーニングラード(WikiPedia)



    本日は分類だけにしておきます。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 中欧 東欧

    世界地図・西アジア  (2009/12/02)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    はい、この辺りは中東という地域名で理解している方も多いと思います。
    ま、ややこしい地域ですよね。

    〇西アジア地図
    西アジア

    まあ、日本人にとって未開の地に近いんではないでしょうか?
    イスラム世界の中心で、オイルマネーが渦巻いていますよね。
    中央アジアもそうですが、このあたりも地下資源の豊富な地域です。

    :アゼルバイジャン
    :アルメニア
    :グルジア

    この辺りも紛争が絶えませんよね。
    アゼルバイジャンは、バクー油田があるため比較的裕福で、
    カザフスタンからここを経由してヨーロッパに向けてのパイプラインを敷設中です。
     :カザフ産原油輸送にBTCパイプライン使用の見込み(Radikal紙)
    アゼルバイジャン・グルジア・トルコ間のパイプラインは既に開通(BTCパイプライン

    :ウクライナ
    :ベラルーシ
    :モルドバ
    :ルーマニア
    :ブルガリア

    この辺は、国名を知っているくらいで、ほんと未知の世界ですよ。
    地域分類的には東欧ですかね。
    ベラルーシには、ブレストという都市があって、
    ここにはかつて、ブレスト・リトフスク要塞という要衝がありました。
    ポーランドとの境界線に有り、領土争いの絶えない地域です。

    :イラク
    :イスラエル
    :シリア
    :レバノン

    一番この辺りでややこしい地域です。
    イスラエルはこの先、どうなっていくのでしょうかね?

    :イラン
    ここは中央アジアとの境界地域ですね。
    そう考えると、とても重要な地域だと思います。
    アメリカ中心の現体制から世界多極化時代を迎えようとしていますが、
    イランは、もともとペルシャ帝国の発祥の地ですし、
    潜在能力は高いと思うんですよね。

    :トルコ
    比較的近代化が進んでいる国として知られていますが、
    近年、イスラム化の傾向を強めているようです。
    NATOに加盟していますが、ほぼ脱退寸前ということらしいですね。
    経済的にも周辺国と比べて豊かな方ですね。

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 西アジア

    世界地図・中央アジア  (2009/12/01)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    〇Googleマップで全体を確認

    大きな地図で見る

    〇中央アジア地図
    中央アジア

    なんとか~タン、っていう国が多い地域ですね。
    モンゴル帝国に支配されていた名残でこう言う国名になっていたはず。
    旧ソ連邦諸国が多い地域ですよね。
    近年は、資源国として注目されている国が多数ありと言う記憶があります。
    しかしながら、未知の世界ですね、日本人からすれば。

    経済的には、カザフスタンが1位、トルクメニスタンが2位、
    上記以外は似たり寄ったりといった感じです。
    両国とも地下資源の埋蔵量が多く、これらの輸出で潤っているようです。
    特にカザフは、採掘量が世界第10位以内に達する地下資源が9つも存在すると言う事で、
    超資源国という恵まれた立地にあります。
    ロシア、中国に将来的に襲われないか心配ですね!
     :1人当たり GDP(PPP)で見た場合(2008年データ)。
      カザフが10,000ドル、トルクが5,000ドル、以外は2,000ドル前後。

    〇各国情報リンク(Wikipedia)
    :カザフスタン
    :キルギス
    :タジキスタン
    :ウズベキスタン
    :トルクメニスタン

    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:世界地図 中央アジア

    世界地図・インド周辺  (2009/12/01)

    ■ 現在の注目銘柄はこちらにほんブログ村 株ブログ 株 中長期投資へ買(B)売(S)待て(W)、3段階(1~3、3が最強)をお知らせ、随時更新。説明文の最後に記載。


    はい、最近、ジム・ロジャーズの世界一周関係の本を読んだ影響で、
    世界地図の復習をしようと思い、今回はインド編です。

    :インド周辺地図
    インド周辺地図

    こうして改めて見てみると、インドの東端部周辺がややこしいですよね。
    インドの東の端がこんな形だったなんて意外です。
    バングラディッシュ・ブータン・ミャンマー、そして中国と接しており
    インドが実効支配中のアルナーチャル・プラーデーシュ州では、
    中国と揉めていたようですね。

    国境紛争問題が残る地域が2箇所ありますね。

    カシミール地方(Wikipedia)
     :カシミールの関連リンク ラダック(Wikipedia)

     この地域は特にややこしいですね。
     印・中・パの勢力が入り乱れています。
     この地域で紛争が絶えない理由は、勉強不足のため不明ですが、
     おそらく民族・宗教問題でしょう。
     資源問題の可能性も有りますが、不明です。
     この地域には、エベレストがあることで有名で、
     インド側のラダックは観光客に解放されているようです。

    アルナーチャル・プラーデーシュ州(Wikipedia)

    〇インド基本データ関連リンク
    外務省 インド
    :Wikipedia
     インド
     インドの地理


    はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル
    【送料無料】1日1分レッスン! TOEIC test(パワーアップ編)
    投資の世界観を養う本:冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行 (日経ビジネス人文庫)

    関連テーマへのリンク(テーマごとの記事一覧へ飛びます)




    テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー -タグ:インド 世界地図

    FC2Ad

    ■ 記事インデックス

    各リンクをクリックすると、再読み込み無しでページ内の各記事に移動しますよ。

    ■ ブログ特選サイト内検索

    *検索対象サイトを選択してから検索してくださいね。

    ■ 最近の記事

    ■ タグクラウド

    クリックで各キーワードの専用ページに飛びます。

    ■ facebook

    ■ RSSフィード・ブックマーク

    RSSリーダーに登録して定期購読できます。とても便利なツールです。

    ソーシャルブックマークも、結構便利なサービスですよ。

    ■ 関連記事Loader

    [猫カフェ]futaha

    ■ プロフィール

    ハリケーン荒谷

    Author:ハリケーン荒谷
    ■ twitter : hayashidtec
    ■ 株式投資暦は7年ほど。
    ■ 日本市場に本格参戦は2003年。
    ■ 中国株にも2005年参入。
    ■ 2000年ごろにアメリカ市場で、燃料電池関係にも手を出しましたね~、懐かしい!
    ■ 海外旅行が好きで、毎年1回はアジアの国々を訪れています。中国・タイ・ベトナムなどに行きました。現地に行って感じたのは、「 まだまだ、発展途上である!」って事です!

    ■ BLOG ランキング

    他の株関係のブログが多数見れます。

    にほんブログ村 株ブログへ にほんブログ村 株ブログ 株式投資情報へ
    blogram投票ボタン

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。